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「なりたい。」が「なれる!」に変わる場所。ソフトウェア・ハードウェアの「ものづくり」と理論的背景の教育・研究

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先輩達のリアル体験談!“夢”へのエピソード。

お知らせ

博士前期課程の学生が2019年度電子情報通信学会中国支部奨励賞を受賞しました

2019年10月に鳥取大学で行われた「第70回電気・情報関連学会中国支部連合大会」において、自然科学研究科理工学専攻知能情報デザイン学コース博士前期課程2年生の川口翔也さんが論文「RF法の学習結果にSTRIMのルール表現を与える試み」の発表により2019年度電子情報通信学会中国支部奨励賞を受賞しました。

【2020年1月31日 掲載】

2019年度 修士論文・卒業研究・修士論文中間発表会

以下の日程で修士論文・卒業研究・修士論文中間発表会を行います。

【日時】

2020年2月4日(火)、5日(水)、6日(木)

【場所】

総合理工学部3号館2階多目的ホール,総合理工学部1号館情報棟1階情報科学講義室

一部の発表を除き、1年生から聴講することが出来ます。先輩の研究内容を通じて、各研究室の特色を知る貴重な機会です。研究室配属や進路選択の参考になりますので、積極的に参加して下さい。スケジュールの詳細は掲示板を確認して下さい。

【2020年1月16日 掲載】

本コースの修了生が2018年度未踏IT人材発掘・育成事業の「スーパークリエータ」に認定されました。

IPAでは突き抜けた才能を持つ若いIT人材(クリエータ)を発掘・育成するために、2000年度から全国からの公募による「未踏IT人材発掘・育成事業(未踏事業)」を実施しており、これまでに延べ1,700名以上のクリエータを採択・育成してきました。

特に卓越した能力を持つと認められたクリエータを「スーパークリエータ」として認定しており、今回認定した16名を加えて総勢327名となりました。

2019年3月に本コースを修了された重光 史也さん(指導教員:鈴木貢准教授)が,この「スーパークリエータ」として認定されました。本学に所属する学生及び修了生の認定は今回が初めてとなります。

詳細は下記をご覧ください。

【2019年6月 5日 掲載】

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